スタジオへ行こう(2)

2020年3月2日

 スタジオへ行きます。

 スタジオの予約を取ります。果たしてどうやって予約していたんだっけ?

 これは40を過ぎたおじさんが良く分からないまま路上で演奏することを目指していくブログです。

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スタジオ予約の取り方

 40を超えたおじさんからすれば、そんな難しい内容ではないです。

  1. スタジオを調べる
  2. 電話する
  3. 予約入れる
  4. 当日ちょっと早めに行く

 1はネットで調べられるので全然問題ないと思います。便利な時代です。

 2と3。まずは予約の電話なんですけど、これは絶対ではないです。ネット予約ができるならそれでもいい。でもまあ、様子が良く分からないなら、遠慮なく電話で聞いちゃった方が早いです。どちらの方法を選ぶにしても、ネット予約できるところを選んでおくと予約状況を見ながら話ができるので楽です。

 そして4。ここが一番大事。当日はちょっと早めにスタジオ入りします。「おはようございます」と店員に挨拶しておくと、慣れている感が出せます。ちなみに、帰るときは「おつかれさまです」です。コンビニのバイトと同じ挨拶定義です。

 話しを元に戻します。ちょっと早めにスタジオへ行く理由。初回は会員登録があります。帰る時に登録すればいいスタジオも多々あるのですが、登録だけ最初にやるところの方が経験上多いです。それから、入室前清算のスタジオもあります。

 ギリギリに行くと、その分だけスタジオの利用時間に食い込みます。最初の1回目は20分くらい早めに行きましょう。入れ替えの時間はバタつきますので、相手にしている場合ではないみたいな空気を出される可能性があります。清算客で受付が並んでしまう場合もあり、やはり利用時間に食い込みかねない。ということで、20分くらい早めに行っておけば安牌だと思います。

 長くなってしまったので。次回へ続きます。

──続きます──

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